深夜読本ご来場されたお客様、本当にありがとうございました。
幸せな公演が打てたのもひとえにみなさまのおかげです。
遅ればせながらお礼申し上げます。
さて。
醒めない夢がないように、いつまでも浸れる幸せはございません。現実は常に残酷で、はじまりはいつも雨。
…なんかちがうな。
さしあたって僕の現実は、公演の荷物を片づけることと、荒廃しきった部屋の掃除…ですか。
ああ、小人さんが欲しい!
追伸、おぎさんはぴばすでー。