
今日の朝、JRがクソ遅れてまして。
その影響でクソ混んでたわけですよ。
漫画みたいな満員電車。
そんな阿鼻叫喚な世界に、まだ小さな、小学校入りたてにしか見えない女の子が乗っ
てきました。
泣き叫びながら。
後ろの父親みたいな男が「ほら、乗りなさい!」と叱りながら。
その時の車内は、アレだけの人数がいながら「おいおい」と言う気持ちでシンクロし
たに違いありません。
だって大人だって我慢できないくらいだよ!?
父親急いでるのかもしれないけどさあ・・・。
その後、電車が揺れるたびに人と人の間から聞こえてくる「あーッ! あーっ!」っ
ていううめき声。
トラウマにならないことを祈る。